横浜の内装コンサルティング、空室対策、リノベーションならリードコーポレーションの「リノベスマート」へ!

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リノベスマートにようこそ!!

株式会社リードコーポレーションが提供するリノベスマートへようこそ!!

株式会社リードコーポレーションでは提供するサービス、リノベスマートを使ってのリノベーションや内装の提案をしております。

リノスマートでは、既存のマンションやアパート戸建の住宅、さらには古くなった店舗、居抜きの店舗の改装から、スケルトンからの新規店舗内装工事、まで様々な内装工事のプロデュースを行っております。

ではリノベーションとは何かをご説明します。リノベーションとは現代のニーズに合わせ、使い勝手のよい間取りに変更し、最新の設備に変更したり、間取りの変更をしたり、壁や床のデザインをスマートにに切り替えデザイナーズ物件のように生まれ変わらせる工事のことです。

リノベーションは、既存住宅の見える部分(設備仕様)だけでなく、くらし(ライフスタイル)にも新たなる付加価値を提供します。

またそのリノベーションの手法を利用し、当社では店舗や事務所の内装のプロデュースなどもおこなっております。当社の事務所もリノベスマートにより生まれ変わりました!!

リノベスマートのQ&A

リノベスマートはリフォームの常識を打ち破るため以下の内容を公開します。

リノベーションに向いていない方

以下に該当する方へのリノベスマートのご活用は禁止しております。

  • 世の中のトレンドやビジネス情報に疎い
  • 自分の好みは入居者の好みでもあると思い込んでる方
  • 万人向けを狙い、ターゲットの選定をできない方
  • 賃料や売買代金を下げれば書いてはいると考える方
  • 変革を嫌う方・保守的な方
  • 物件設備の充実のみを最高の空室対策だと信じている方
  • リノベーションとリフォームの違いが理解できない方

賃貸物件の場合、現代入居者にとって「お部屋の設備」というものは、実は妥協できる部分なのです。それよりも、賃貸決定においてもっとも重要で譲れないのは感性の部分。

賃貸営業をしていると、「直感的にココに住みたい!」「友人・恋人が来たときに羨ましがられたい!」「自分のライフスタイルに合ってる!」などなど賃貸物件は見た目が勝負な部分が有ります。そのような感性を刺激する要素が内装デザインです。

もちろんご自身でお住まいの物件の場合はさらに設備や間取りなどまでこだわることができますし新築よりも金額を抑えることも可能なためリノベーションは賃貸売買と様々な場面で役立つことでしょう!

リフォームは原状回復のことですから、賃貸物件にしても売買物件にしてもあくまで平凡な部屋を平凡に戻すだけに過ぎません。
そのため物件そのものがグレードアップするといったことはなく新しく入居する方も、所有していた方が内装を工事した後の満足度も今までと同等程度です。

しかしより良い物件に生まれ変わらせるためには、物件を個性的にカッコよく生まれ変わらせることや設備の新規交換などといった大規模修繕工事を含めたリノベーションが必要です。
もちろん内装工事のうちスマートな内装に切り替え設備などは変えないといった手法でも十分に満足は得られる場合があります!!

つまりただの平凡なリフォームをしてれば大丈夫では大きな間違いなのです。

 賃貸オーナーは必見

万人受けする部屋を作ることがいいことであるの間違です。趣味趣向が多様化した現代、顧客の絞り込みは必要不可欠です。

実際に小売・流通業において、顧客の絞り込みを十分にしてこなかった百貨店などは衰退の一途を辿り、反対にターゲットを特定した専門店・特化型業態が業績を伸ばしています。

駅前などにあった百貨店が家電量販店変わってしまった実例をいくつも目にしているのではないでしょうか。

不動産を資産として持つということは、将来、必要があればそれを現金化できるということ。

購入価格よりも下がってしまうことは否めませんが、インフレに強い特徴があり、売却だけでなく、賃貸住宅として家賃収入を得るということもできます。

賃貸併用住宅に切り替えるなどで資産価値の向上が可能です。リノベーションで無理なく住宅を購入して、その後の資産として活用するというのも一つです。購入した住宅はあなたのものですから、基本的にあなたの自由に運用することができます。

 自宅や既存の建物をリノベーションする

所有しているご自宅、建て替えの前にリノベーションを検討してみませんか?

もしかするとリノベーションで再生可能かもしれません!もちろん中古の物件を購入いただき、そちらをリノベーションしていただいても十分に新築のような物件に住むことが可能です。

当社では住宅も時代に合わせて持続可能であるべきと考えております。これからの社会にあった新しい住宅の取得方法がリノベーションです。

長寿国の日本の住宅事情は諸外国と比べてみるとイギリスでは約77年、アメリカでも約55年といういわれる中、日本の住宅の平均寿命はわずか30年ほどです。

30年というと、やっと住宅ローンが終わったら、すぐに立替のサイクルに入るということを意味します。長期ローンを組んでも、完済するころにはその価値はほとんど失われてしますのです。

同時に、すべての世代ごとに住宅を新築しなくてはならないということを意味します。

イギリスでは、住宅は3世代にわたって住み継がれるのが通例です。その住宅が機能し、価値を持っているのです。

福祉負担の増大が深刻化する現代の日本において、住宅はスクラップ&ビルド型の社会から、再生、再使用をしていくべき時期が来ているのではないでしょうか。

これらの問題を解決する手段としても、リノベーションは有効です。中古住宅や古くなったマンションなどを、もとの新築時の機能性を向上させ、現代のライフスタイルに対応する大幅な大規模修繕などを行いさらに内装も美しく仕上げ付加価値を創造します。

もちろん、家を買うなら新築戸建、新築マンションがよいというのも理解できますが、一度「リノベーション」という住宅の再生の方法をお考えください。

リノベーションでは解体から発生する多くの産業廃棄物を少しでも軽減させることができ、地球環境に優しいといえます。

リノベーションではまだまだ使うことのできるの資材(基礎・柱など)を最大限に生かすで、建築コストや、資材に対するコストを少しでも軽減させることができます。マンションの場合でも住宅の場合でも共通して言えることです。

新築住宅を建ててから10年、20年もすると、新築住宅の価値は半額からほとんど価値がなくなってしまうのが日本の現状です。

リノベーションなら、ほとんど住宅の価値のない中古住宅を素材として全体のコスト抑えながら住宅取得もできる可能性があります。

あなたのこだわりを、中古住宅という素材を使って理想の家に変えていく。これが中古住宅だったとは思えないというほどリノベーションは物件を生まれ変わらせる力を持っています!!

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